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TOEICぇ・・2(感想と対策とマルヒ裏技)



受けてきました!



TOEICテスト!!!!
会場は南港であったんですが・・・
イベント以外でまさか来る日がくるとわ・・・



TOEICはリスニング(聞き取り)とリーディング(読む)に分けられてそれぞれ100問、リスニングは45分、リーディングは75分あるわけです。






感想は・・・



リーディング、一番大事!!!!!!
次に受ける時はTOEIC講座受けて、リーディングを徹底する!!!
しかも短期間。ようするに受験英語にリスニングを加えればいいのだ。



なぜかというと、リーディングは一問につき45秒くらいで即答しないと時間がないほど速読を要求されるから。
リスニングは毎日10分でも良いから聞いてしゃべることしてたら伸びそうな気がする。
んで、リスニングはやってたけど・・・
大して効果がなかったワシ・・・。




そして驚いたのは、ものすごく厳重管理であること。
試験問題は持って帰ってはダメな上、下線引いたりなんか書くのも
禁止!!

それほどまで公平を計られてるのか。。。
カンニング防止なんだろうな。


しかし。
私、リスニングだけはそんな厳重管理から免れる唯一の穴をみつけてしまった!







それはこうだ。







・リスニング放送問題と選択言う。(英語です)
「問題ぺらぺ~ら。A~D選んでね」
「A・ぺらぺ~ら」

会場:シーン


「B:ぺらぺーら」

会場:カリカリカリ!!!!!!





お分かりいただけただろうか。
ようするに、A/B/C・Dの選択肢を放送されてる間に
鉛筆音が聞こえた所が正解の可能性が・・・




まさに、闇オーディエンス状態!

まあ、最後で鉛筆音の場合は正答率は極端に下がりそうだが。






だめですか、すみません。

もはや放送聴いてない上に何か英語以外で答えを導き出そうと
しているあたりができないことを示唆している・・・orz
これに気がついた人は私並みに英語力が低いと思われますが、どうでしょうか。



TOEICは英会話的にはあまり意味ナイと思う。
しかし、効果は多少ありました。


それは英語でしゃべられても英語に動じなくなること。
こんな感じ。



なんらかの媒体「(英語)ぺらぺーらら~」

前の私「くぁwせdrftgyふじこlp!!!!」

今の私「アー英語だー(意味わかんねーけど)」



これ、大事だと思う!!(思いたい!!)

ようするにテンパラナイという状態になること、慣れること、
そして習慣化するのが大切なのかもしれませんね。にんにん。








結論:TOEICは二度と受けたくないでござる!!!!


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